モデリングメニュー

(2018/12/20 更新)

デフォーマ ワープデフォーマを作成
ワープデフォーマを作成します。
詳しい操作方法は『ワープデフォーマ』のページをご覧ください。

回転デフォーマを作成
回転デフォーマを作成します。
詳しい操作方法は『回転デフォーマ』のページをご覧ください。

親のデフォーマを選択
選択した要素の親デフォーマを選択します。
ショートカットキー [Ctrl]+[D]

デフォーマを中身ごと削除
選択したデフォーマを子要素も含めて削除します。
ショートカットキー [Ctrl]+[Delete]

デフォーマを削除し、パラメータを子要素に反映
選択しているデフォーマを削除します。
削除したデフォーマのパラメータは子要素に反映されます。

デフォーマの検証
子のデフォーマやアートメッシュの頂点が、親のワープデフォーマからのはみ出していないか自動検証します。
詳しい操作方法は『デフォーマの検証機能』のページをご覧ください。

テクスチャ メッシュ編集
選択しているオブジェクトのメッシュ編集モードに切り替えます。
ショートカットキー [Ctrl]+[E]

メッシュの自動生成
選択しているオブジェクトのアートメッシュを自動生成します。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[A]

テクスチャアトラス編集
テクスチャアトラス編集モードに切り替えます。
初めて選択した場合、テクスチャアトラスが作成されます。
ショートカットキー [Ctrl]+[T]

原画とテクスチャアトラスを切り替え
原画表示とテクスチャアトラス表示を切り替えます。
ショートカットキー [T]

テクスチャアトラスから原画に反映(β)
テクスチャアトラス編集からテクスチャをPNGファイルで差し替えることができます。
詳しい操作方法は『PNGファイルの書き出し差し替え(β)』のページをご覧ください。

パラメータ 4隅の形状を自動生成
「角度X」と「角度Y」などのパラメータを連結した際の四隅の形状を自動生成します。
ショートカットキー [Ctrl]+[4]
詳しい操作方法は『4隅の形状を自動生成』のページをご覧ください。

動きの反転
キーフォームを自動で反転してパラメータに反映する機能です。
詳しい操作方法は『動きの反転』のページをご覧ください。

マルチキー編集
マルチキー編集ダイアログを表示します。
詳しい操作方法は『マルチキー編集』のページをご覧ください。

一括反転
パラメータのキー値を一括で反転させることができます。
詳しい操作方法は『パラメータの調整』のページをご覧ください。

選択オブジェクトのパラメータ構成を揃える
選択しているオブジェクトのパラメータ構成を揃えます。
詳しい操作方法は『パラメータの調整』のページをご覧ください。

デフォルト設定値に戻す
すべてのパラメータをデフォルトの値に戻します。
ショートカットキー [Ctrl]+[1]

パラメータ設定
パラメータ設定を表示します。

デフォルトのフォームをロック
パラメータでデフォルト値に設定されているキーフォームをロックします。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[1]

まばたき・リップシンク設定
表示されているモデルのまばたき・リップシンク設定を表示します。
詳しい操作方法は『BGMや音声を使用したシーンの作成』のページをご覧ください。

 

アートメッシュ 当たり判定用アートメッシュを生成
当たり判定用アートメッシュを生成します。
グルー グルーのオン/オフ切り替え
グルーのオン/オフを切り替えます。
詳しい操作方法は『グルー』のページをご覧ください。
形状の編集 反転
選択している要素を水平もしくは垂直に反転します。
パラメータが含まれる場合はパラメータも反転されます。

倍率を指定して拡大縮小
倍率を指定して拡大縮小を行います。

元の形状に戻す
アートメッシュの形状を元に戻します。
[元の形状に戻す]の詳しい操作方法は『編集の方法』のページをご覧ください。

形状をコピー
オブジェクトの形状をコピーします。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[C]

形状を貼り付け
オブジェクトの形状を貼り付けます。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[V]

形状をブレンド
オブジェクトの形状をブレンドします。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[B]

詳しい操作方法は『形状のコピー・ブレンド』のページをご覧ください。

スキニング スキニング
回転デフォーマからのスキニングを行います。

変形パスからのスキニング
変形パスからのスキニングを行います。

回転デフォーマ用のパラメータを生成
回転デフォーマ用のパラメータを生成します。

詳しい操作方法は『スキニング』のページをご覧ください。

ロック 選択オブジェクトをロック/解除
選択しているオブジェクトをロック/解除します。
ショートカットキー [Ctrl]+[2]

未選択オブジェクトをロック
選択していないオブジェクトをロックします。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[2]

すべてのロックを解除
すべてのロックを解除します。
ショートカットキー [Ctrl]+[Alt]+[2]

表示/非表示 選択オブジェクトを表示/非表示
選択しているオブジェクトを表示/非表示にします。
ショートカットキー [Ctrl]+[3]

未選択オブジェクトを隠す
選択していないオブジェクトを非表示にします。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[3]

すべてを表示
すべてのオブジェクトを表示します。
ショートカットキー [Ctrl]+[Alt]+[3]

直前の表示状態を復元
直前の表示/非表示状態を復元します。

編集レベル 編集レベル1(詳細)
編集レベルを1にします。
ショートカットキー [1]

編集レベル2(通常)
編集レベルを2にします。
ショートカットキー [2]

編集レベル3(大枠)
編集レベルを3にします。
ショートカットキー [3]

モデルのIDを変換 パーツ・パラメータのIDを、旧バージョン(Cubism Editor 2)で開けるように変換します。
詳しくは『IDの変換』のページをご覧ください。
物理演算・シーンブレンド設定を開く 物理演算・シーンブレンド設定を開きます。
物理演算・シーンブレンド設定の詳しい操作方法は、
物理演算設定エディタについて』『物理演算の設定方法』の各ページをご覧ください。

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