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(2020/07/30 更新)

規作成 モデル:
モデルデータを新規作成します。
ショートカットキー [Ctrl]+[N]

アニメーション:
アニメーションデータを新規作成します。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[N]
ファイルを開く すでに作成されているファイルを開きます。
ショートカットキー [Ctrl]+[O]
前回開いたファイルを開く 前回開いたファイルを開きます。
ショー��カットキー [Ctrl]+[Shift]+[O]
最近開いたファイルを開く 最近開いたファイルを開きます。
閉じる 現在表示されているファイルを閉じます。
すべてを閉じる 現在開かれているすべてのファイルを閉じます。
保存 現在表示されているファイルを保存します。
ショートカットキー [Ctrl]+[S]
別名保存 現在表示されているファイルを別名保存します。
ショートカットキー [Ctrl]+[Shift]+[S]
テンプレートを適用

テンプレートモデルを適用します。

詳しい操作方法は『テンプレート機能』のページをご覧ください。

画像/動画書き出し 画像:
表示されているモデルをPNG画像として書き出します。

GIFアニメ:
現在表示されているシーンをGIFアニメとして書き出します。

静止画(連番):
現在表示されているシーンを連番の静止画として書き出します。
ショートカットキー [Ctrl]+[I]

PSD画像(β):
表示されているモデルをPSD画像として書き出します。
ショートカットキー [Ctrl]+[P]

動画:
現在表示されているシーンを動画として書き出しま��。

画像/動画書き出しの詳しい操作方法は『画像・動画書き出し』のページをご覧ください。

組込み用ファイル書き出し moc3ファイル書き出し:
現在表示されているモデルをmoc3ファイルとして書き出します。
ショートカットキー [Ctrl]+[Alt]+[S]

物理演算設定の書き出し:
現在表示されているモデルの物理演算設定を書き出します。

モーションファイル書き出し:
現在表示されているアニメーションデータをモーションファイルとして書き出します。
ショートカットキー [Ctrl]+[Alt]+[Shift]+[S]

組込み用ファイル書き出しの詳しい操作方法は『組み込み用データ』のページをご覧ください。

設定 グリッドの間隔を設定:
グリッドの間隔を設定します。

キーボードショートカット:
キーボードショートカットを設定します。

キャンバスの背景色:
キャンバスの背景色を設定します。
・背景色を変更
・背景色をリセット

非表示設定にした全てのダイアログを再表示:
[次回から表示しない]にチェックを入れたダイアログを一括で再表示します。

タブの選択に合わせてワークスペースを自動切り替え:
チェックを入れるとモデルやアニメーションなど、現在選択しているタブの内容に合わせて
ワークスペースを自動で切り替えます。

オブジェクトのロック時にインスペクタをロック:
[デフォーマ]パレット・[パーツ]パレットからオブジェクトのロックを行った際に、
インスペクタパレット内の情報もロックします。

マスクに関する警告を常に表示する:
クリッピングマスクに使用されるマスクが不正な状態にあると警告がでるようになりました。
詳しくは『クリッピングマスク』のページをご覧ください。

モデルの統計情報 モデルの統計情報を表示します。
キャンバス設定 キャンバスサイズの設定をします。
モデルのリサイズ モデルをリサイズします。
終了 Cubism Editor を終了します。
ショートカットキー [Alt]+[F4]

 

※Cubism Editor 3には2.1への互換性を補助する機能があります。

2.1モデルデータ(cmox)として保存 現在表示されているモデルをCubism2.1仕様のモデル(.cmox)として保存します。
組込み用ファイル書き出し mocファイル書き出し(2.1用):
現在表示されているモデルをmocファイルとして書き出します。

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