ショートカットキー一覧

ここではショートカットキーを紹介しています。

ショートカットキーが[未設定]となっているものだけでなく、最初に設定されているショートカットキーも使いやすいようにカスタマイズすることができます。
これらのショートカットキーを編集する場合には[ファイル]メニュー、[設定]、[キーボードショートカット]の順でクリックし[ショートカット設定]を開きます。

編集したいショートカットの入力欄をクリックし、使用したいショートカットキーを押下することで設定します。
設定が終了したら[OK]ボタンをクリックします。

なお、[ショートカット設定]内の各ボタンの説明は下記のとおりです。

ボタン 説明
初期設定 すべてのショートカットキーを初期の状態に戻します。
インポート 保存したショートカットキーの設定を読み込みます。
エクスポート ショートカットキーの設定を書き出します。

TIPS
Cubism Editor 3のショートカットキーは、キーボード上部に並んでいる数字キー(※1)とテンキー部分に並んでいる数字キーを、それぞれ別のキーとして扱っています。
例えば、[Shift+1]をショートカットキーに設定する際、
キーボード上部に並んでいる数字キーを使用した場合は[Shift+1]と表示されますが、
テンキーを使用してショートカットキーを設定した場合には[Nampad-1]といった表示になります。
※1 106/109 キーボードの場合、アルファベットのQのキーの左上にある1から0までの数字キー

TIPS
Editorの更新時、ショートカットが新しく追加される場合があります。(更新履歴などに記載)
ただ、追加の内容を反映させるためには一度「初期化」を行う必要がありますので、ご注意ください。

 

全般

項目 ショートカットキー 詳細 場所
モデルデータの新規作成 [Ctrl]+[N] モデルデータを新規作成します。 ファイルメニュー>新規作成
アニメーションデータの新規作成 [Ctrl]+[Shift]+[N] アニメーションデータを新規作成します。
ファイルを開く [Ctrl]+[O] すでに作成されているファイルを開きます。 ファイルメニュー
前回開いたファイルを開く [Ctrl]+[Shift]+[O] 前回開いたファイルを開きます。
タブを閉じる [Ctrl]+[W] 選択しているタブを閉じます。
すべてを閉じる [未設定] 現在開かれているすべてのファイルを閉じます。
保存 [Ctrl]+[S] 現在表示されているファイルを保存します。
別名保存 [Ctrl]+[Shift]+[S] 現在表示されているファイルを別名保存します。
キーボードショートカット [未設定]  ショートカット設定を開きます。 ファイルメニュー>設定
背景色を変更 [未設定]  背景色を変更します。
背景色をリセット [未設定] 背景色をリセットします。
終了 [Alt]+[F4] Cubism Editor 3を終了します。 ファイルメニュー
元に戻す [Ctrl]+[Z] 最後に行った操作の直前の状態に戻します。 編集メニュー
やり直す [Ctrl]+[Y] [元に戻す]で
一段階戻る前に行った操作を実行します。
切り取り [Ctrl]+[X] 選択した要素を切り取ります。
コピー [Ctrl]+[C] 選択した要素をコピーします。
貼り付け [Ctrl]+[V] コピーした要素を貼り付けます。
削除 [Delete] 選択している要素を削除します。
選択を解除 [Esc] 選択を解除します。
すべてを選択 [Ctrl]+[A] すべてを選択します。
ワークスペースの切り替え [未設定]  ModelerとAnimatorを切り替えます。 ウィンドウメニュー
パレットを隠す [未設定] パレットを隠します。
パレット配置をリセット [未設定] パレットの配置をリセットします。
ビューエリアの設定をリセット [未設定] ビューエリアの設定をリセットします。
使い方マニュアル [未設定] マニュアルのページを開きます。 ヘルプメニュー
Live2Dホームページ [未設定] Live2Dのホームページを開きます。
ダウンロードページ [未設定] Cubism Editor 3のダウンロードページを開きます。
サンプルモデル [未設定] サンプルモデルのダウンロードページを開きます。
コミュニティ [未設定] Live2Dコミュニティのページを開きます。
FAQ [未設定] FAQのページを開きます。
ライセンスの登録 [未設定] ライセンスの登録を行います。
ライセンスの解除 [未設定] ライセンスの解除を行います。
購入ページを開く [未設定] Cubism Editor 3の購入ページを開きます。
操作を可視化 [未設定] 操作を可視化します。
ログファイルを開く [未設定] ログファイルを開きます。
自動バックアップフォルダを開く [未設定] 自動バックアップフォルダを開きます。
更新履歴 [未設定] 更新履歴のページを開きます。
ズームイン [未設定]  拡大表示します。 ビューエリア
ズームアウト [未設定] 縮小表示します。 ビューエリア
原寸表示 [未設定] 原寸で表示します。 ビューエリア
全体表示 [Ctrl]+[0] 全体を表示します。 ビューエリア

Modeler

項目

ショートカットキー

詳細 場所
2.1用モデルデータ(cmox)として
書き出し
[未設定]  現在表示されているモデルを
cmoxとして書き出します。
ファイルメニュー
テンプレートを適用 [未設定] モデルテンプレートを適用します。
画像 [未設定] 現在表示されているモデルを
PNGファイルとして書き出します。
ファイルメニュー>画像/動画書き出し
moc3ファイル書き出し [Ctrl]+[Alt]+[S] 現在表示されているモデルを
moc3ファイルとして書き出します。
ファイルメニュー>組込み用ファイル書き出し
mocファイル書き出し(2.1用) [未設定]  現在表示されているモデルを
mocファイルとして書き出します。
グリッドの間隔を設定 [未設定] グリッドの間隔を設定します。 ファイルメニュー>設定
モデルの統計情報 [未設定] モデルの統計情報を表示します。 ファイルメニュー
キャンバス設定 [未設定] キャンバス設定を開きます。
モデルのリサイズ [未設定] モデルをリサイズします。
グリッドを表示 [未設定] グリッドを表示します。 表示メニュー
デフォーマの子要素をハイライト [Ctrl]+[Shift]+[D] 選択しているデフォーマの子要素を
ハイライト表示にします。
選択オブジェクトをフォーカス [F] 選択したオブジェクトにフォーカスします。
ワープデフォーマを作成 [未設定] ワープデフォーマを作成します。 モデリングメニュー>デフォーマ
回転デフォーマを作成 [未設定] 回転デフォーマを作成します。
親デフォーマを選択 [Ctrl]+[D] 選択した要素の親デフォーマを選択します。
デフォーマを中身ごと削除 [Ctrl]+[Delete] 選択したデフォーマを子要素も含めて削除します。
デフォーマを削除し、
パラメータを子要素に反映
[未設定] デフォーマを削除し、
パラメータを子要素に反映します。
メッシュ編集 [Ctrl]+[E] 選択しているオブジェクトのメッシュ編集モードに切り替えます。 モデリングメニュー>テクスチャ
メッシュの自動生成 [Ctrl]+[Shift]+[A] 選択しているオブジェクトのアートメッシュを
自動生成します。
テクスチャアトラス編集 [Ctrl]+[T] テクスチャアトラス編集モードに切り替えます。

初めて選択した場合、
テクスチャアトラスが作成されます。

原画とテクスチャアトラスを
切替え
[T] 原画表示とテクスチャアトラス表示を
切り替えます。
4隅の形状を自動生成 [Ctrl]+[4] 「角度X」と「角度Y」などの
パラメータを連結した際の四隅の形状を
自動生成します。
モデリングメニュー>パラメータ
マルチキー編集 [未設定] マルチキー編集を開きます。
選択オブジェクトの
パラメータ構成を揃える
[未設定] 選択オブジェクトのパラメータ構成を揃えます。
デフォルト設定値に戻す [Ctrl]+[1] すべてのパラメータをデフォルトの値に戻します。
パラメータ設定 [未設定] パラメータ設定を開きます。
デフォルトのフォームをロック [Ctrl]+[Shift]+[1] パラメータでデフォルト値に設定されている
キーフォームをロックします。
まばたき・リップシンク設定 [未設定] まばたき・リップシンク設定を開きます。
グルーのオン/オフ切り替え [未設定] グルーのオン/オフを切り替えます。 モデリングメニュー>グルー
反転 [未設定] 選択しているオブジェクトを反転します。 モデリングメニュー>形状の編集
倍率を指定して拡大縮小 [未設定] 選択しているオブジェクトを
倍率を指定して拡大縮小します。
元の形状に戻す [未設定] 選択しているオブジェクトを
元の形状に戻します。
形状をコピー [Ctrl]+[Shift]+[C] ポリゴンやワープデフォーマの形状を
コピーします。
形状を貼り付け [Ctrl]+[Shift]+[V] ポリゴンやワープデフォーマの形状を
貼り付けます。
形状をブレンド [Ctrl]+[Shift]+[B] ポリゴンやワープデフォーマの形状を
ブレンドします。
選択オブジェクトをロック [Ctrl]+[2] 選択しているオブジェクトをロックします。 モデリングメニュー>ロック
未選択オブジェクトをロック [Ctrl]+[Shift]+[2] 選択していないオブジェクトをロックします。
すべてのロックを解除 [Ctrl]+[Alt]+[2] すべてのロックを解除します。
選択オブジェクトを隠す [Ctrl]+[3] 選択しているオブジェクトを非表示にします。 モデリングメニュー>表示/非表示
未選択オブジェクトを隠す [Ctrl]+[Shift]+[3] 選択していないオブジェクトを非表示にします。
すべてを表示 [Ctrl]+[Alt]+[3] すべてのオブジェクトを表示します。
編集レベル1(詳細) [1] 編集レベルを1にします。 モデリングメニュー>編集レベル
編集レベル2(通常) [2] 編集レベルを2にします。
編集レベル3(大枠) [3] 編集レベルを3にします。
Viewerを開く [未設定] Viewerを開きます。 モデリングメニュー
メッシュ編集を完了 [Ctrl]+[E]  メッシュ編集モードを完了します。  メッシュ編集モードメニュー
メッシュの自動生成 [Ctrl]+[Shift]+[A] メッシュの自動生成を表示します。
エッジを自動接続 [Ctrl]+[R] エッジを自動で接続します。
左右反転 [未設定]  表示されているアートメッシュを
左右反転します。
上下反転 [未設定]  表示されているアートメッシュを
上下反転します。
選択頂点をグルー・バインド [Ctrl]+[G] 選択している頂点をバインドします。
選択頂点のグルー・バインド解除 [Ctrl]+[Shift]+[G] 選択している頂点のバインドを解除します。
アートメッシュの頂点番号を表示 [未設定] アートメッシュの頂点番号を表示します。
グルーツール [未設定]  グルーツールに切り替える。
モード切替 [未設定]  直前に使用していたツールに切り替える。
矢印ツール [A] 矢印ツールを使用します。  
投げ縄選択ツール [L] 投げ縄選択ツールを使用します。  
ブラシ選択ツール [B] ブラシ選択ツールを使用します。  
変形パスツール [P] 変形パスツールを使用します。  
アートメッシュのロック [Shift]+[A] アートメッシュと変形パスをロックします。  
デフォーマのロック [Shift]+[D] ワープデフォーマと回転デフォーマを
ロックします。
 
Solo [S] 選択しているアートメッシュの
表示/非表示を切り替えます。
 
スナップショット [Ctrl]+[5] 現在値のキーフォーム画像を半透明で記憶します(スナップショットは一つ保存可能)  
スナップショットの表示/非表示 [5] スナップショットの表示/非表示をします。  
スナップショットの下絵保存 [Ctrl]+[Shift]+[5] スナップショットをツールパレットへ
画像として保存します。
 

Animater

項目 ショートカットキー 詳細 場所
GIFアニメ [未設定]  現在表示されているシーンを
GIFアニメーションとして書き出します。
ファイルメニュー
>画像/動画書き出し
静止画連番を書き出す [Ctrl]+[I] 現在表示されているシーンを
連番の静止画として書き出します。
モーションファイルを書き出す [Ctrl]+[Alt]+[Shift]+[S] 現在表示されているアニメーションデータを
モーションファイルとして書き出します。
ファイルメニュー
>組込み用ファイル書き出し
選択モデルの素材を再読込み [未設定] 選択しているモデルの素材を再読み込みします。  アニメーションメニュー>素材
選択モデルの素材を差し替え [未設定] 選択しているモデルの素材を差し替えます。
選択モデルの素材を差し替え
(全シーン)
[未設定] 選択しているモデルの素材を
すべてのシーンで差し替えます。
音声ファイルから
リップシンクを生成
[未設定] 音声ファイルからリップシンクを生成します。  アニメーションメニュー
シーンを新規作成 [未設定] シーンを新規作成します。
音声ファイルから
自動的にシーンを生成
[未設定] 音声ファイルから自動的にシーンを生成します。
物理演算のアニメーションベイク [未設定] 物理演算の結果をアニメーションにベイクします。
再生 [Enter] アニメーションを再生します。
再生中に再度押下するとアニメーションを停止します。
アニメーションメニュー
タイムラインの始めへ移動 [Home] タイムラインの始めへ移動します。
タイムラインの終わりへ移動 [End] タイムラインの終わりへ移動します。
ワークエリアの始めへ移動 [Shift]+[Home] ワークエリアの始めへ移動します。  
ワークエリアの終わりへ移動 [Shift]+[End] ワークエリアの終わりへ移動します。  
現在の位置を
ワークエリアの始めに
[未設定] 現在の位置をワークエリアの始めに移動します。
現在の位置を
ワークエリアの終わりに
[未設定] 現在の位置をワークエリアの終わりに移動します。
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